event/2009/spring ●枝豆(豆まき〜収穫) ●足尾植樹
第14回・春の植樹/日光市・足尾に緑を育てる会主催

【植樹】4月26日(日)
午前

参加者(速報):4月25日(土)600名 植樹実績(速報):2500本
    〃    :4月26日(日)800名     〃     :3000本

今年の集合場所は足尾ダム前の公園

今年の植樹場所はこの足尾ダム向かえ側【戸四朗沢】900段目

ダム周辺の景観

地元山岳会【野木山想会】から26名が参加

小学生たちも頑張った

800段目 植樹場所はこの少し上の900段付近
 
記念樹として【レンゲツツジ】などを植樹した

900段目の景観

立松和平さんも植樹した

和平さんの参加はだいたい2日目の日曜が多い


【クリーンハイク・備前楯山】4月26日(日)午後

備前楯山山頂からの足尾景観

山頂1272mから植樹場所を臨む

エゾシカの被害から回復した針葉樹林を見ながら

船石登山ルートを辿り、登山道のゴミ回収

山頂付近の【ヤシオツツジ】が綺麗

第9回枝豆トラスト参加/下野市・環境問題を考える会主催

【豆まき】4月19日(日)

消費者は自らの【食】とそれを支える【農】を考え直し、生産者は自らの【生産】とそれを支える【消費者】との関係を考え直す。そうした相互の信頼関係の中でお互いが協力連携し合いながら、消費者は生産緑地とそれに連なる農村を守り生産者は、安全な食べ物を作り出すことで消費者の健康と暮らしを守っていこう、そうした運動の一つとして【枝豆トラスト】がスタートしました。

具体的には、15株(45本)の枝豆に1,000円の生産保証金を【出資】して会員になります。消費者が【安心】して口にできる枝豆を生産するには化学農薬(農薬や化学肥料)を使わず、そのために病害虫による減収などの【リスク】が伴います。生産者に【安心して安全な】枝豆を生産してもらうために、消費者も【リスク】を負いますという内容です。


【収穫】&
【参加者⇔有機栽培農家懇親会】7月18日(土)