≪2013NAHBインターナショナル・ビルダーズショー≫

            ―米国の長期優良住宅とニューアーバニズム開発視察ツアー(第16回)
       
     米国東部・ボストン近郊の歴史的建築群/中心街・ハーバード大学・マサチューセッツ工科大学



                             【ボストン市内/中心街の歴史的建造物
             
ローガン国際空港からサマー海底トンネルを潜り、ボストン市内にある歴史的建造物視察へ
















チャールズ川を渡り、ケンブリッジへ

【ハーバード大学】






















【マサチューセッツ工科大学】
















                   

米国の住宅金融・モーゲージローンによる開発地
【100年以上前の住宅地:イリノイ州・コーラータウン】                【現在の住宅地開発:カリフォルニア州・アーバイン】


日本だって負けていない明治から昭和初期の煉瓦建築/京都市・同志社大学
【新学舎/室町キャンパス内・寒梅館】





【新学舎/今出川キャンパス内・良心館】

【旧学舎/今出川キャンパス内・真義館】



【旧学舎/今出川キャンパス内・礼拝堂】





【旧学舎/今出川キャンパス内・ハリス理化学館】







【旧学舎/今出川キャンパス内・クラーク記念館】









【旧学舎/今出川キャンパス内・至誠館】



【旧学舎/今出川キャンパス内・アーモスト館】



【旧学舎/今出川キャンパス内・啓明館】

【旧学舎/今出川キャンパス内・有終館】





【資産価値を失わない欧米の住宅地】 
オーストリア・タッテンドルフ               ドイツ・ダルムシュタット郊外
 
               英国・ポートサンライト                            ドイツ・フライブルク
 

                   【資産価値を失わない欧米の住宅金融・モゲージローンの概略図】
           米国 英国

         

【米国・TND開発に多いクラフツマン様式のバンガロウ型式】   【チューダー様式】    【スパニッシュ・コロニアル様式】

        

                        【資産価値を失わない欧米の住宅地】
 





                          【パッシブハウスの概念図】
 

                           【スマートハウスの概念図】







                     2011-12年:海外視察地の現地からのリアルタイムBlog 
            米国リモデリング&ニューアーバニズム建築視察・バックナンバー2011年10月12日〜19日
  

  

                      2011年・もう一つの海外からのリアルタイムBlog 
                  英国&ドイツ建築視察・バックナンバー2011年7月7日〜14日
      

 【自然エネルギーは太陽光発電だけではない:電力自由化と賢い政策で大躍進のドイツ
  
太陽光発電は家庭の屋根に限らずスーパー・オフィス・学校・農場などより【大規模な場所】に事業として展開され、メンテナンスし易い壁面取付けが多い。日本のように画一的に【家庭の屋根】に・・・という政策ではなく真の意味で【電力自由化】が実現した風景である
  
電力の省エネに限らず、生活のあらゆる場面で無駄が省かれている。 日本やアメリカほど利便性が追求されていないヨーロッパでは、例えば車のカーシェアリングの普及も多く、専用の駐車場もある。 自転車が多いのは短絡的に「国民性」という言葉では決して片付けられない共同社会に暮らして質素倹約を基本とする生活習慣と、国の賢い政策運営が微妙に絡んでできたものである。 原発反対の旗は普通の家屋にも掲示されコミュニティーで運営されるウインドファームもよく目にする光景である
  


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